くろちよたんぶらー
highlandvalley:

は? 

ひどいwww

highlandvalley:

は?

ひどいwww

・まず肯定
・ゆっくり喋る
・早く反応し過ぎない
・正論が正しいとは限らないことを理解する
・言う必要がないことは言わない
・弱点をつこうとしない、探さない
・話を素直に聞く態度
・疑問を抱き過ぎない
・断定系を使わず提案するような疑問系を使う
母の後輩のおばさんがイタリア人と結婚してイタリアに住んでいるらしい。そのおばさんが「イタリアに来て太っちゃったわ~」って言ったら旦那さんが「それは1gでも君が増えるってことだろう?僕は嬉しいよ!」って言ったらしい。イタリア人ってキザだけど、考え方が素敵だなぁって。
納豆菌には、あなたが知らない驚異的な能力があることが、NASAらの研究から明らかにされてきました。その能力とは、以下の通りです。


1. 納豆菌は、栄養不足になると休眠状態の胞子をつくる。

2. 胞子は、栄養源なしで100万年以上生きると推測されている。

3. 100ºCで煮沸しても死なない。

4. 人間の致死量の3千倍の放射線(1万グレイ以上のガンマ線)を照射されても生き残る。

5. 紫外線にも強い。

6. 超真空にも耐えられる。

7. 宇宙空間で6年間生存できる。



納豆菌の持つこれらの能力が、かれらが宇宙からやってきたことを示す強力な証拠です。

もし納豆菌が地球で生まれた菌であれば、こんな能力が進化の過程で身に付くはずが無いからです。

納豆菌の目的はずばり、地球を支配することです。
小学生にネットの使い方を教える上で重要視して欲しいのは、「自分を不幸にする情報」とどうやって付き合うか、てとこ。大人でも、「読んでも幸せになることはない」とわかっている情報をわざわざ読みに行って不幸になる人は多い。
Twitter / raurublock (via igi)
542 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/12(日) 09:46:29.46 ID:KV/YFQiR
バイト中に女性がレジに缶詰を持ってきたので「お箸はご利用になりますか?」と
言ったのだが、よく見ると猫缶で、クレームを覚悟しながらお客さんの顔を見たら、
にこっと笑って『いらないですにゃー』って言われて惚れそうになりました。

ネットで公に何かを発言することは、だれかの自己表現の踏み台やソースになりにいくことだよ。コミュニケーションなんて期待しちゃダメだし、むしろそういうのが楽しくないと辛くなるよ。

ネットでの発言に対して、発言者とコミュニケーションするために発せられる発言者宛ての反論も勿論あるけど、一方で「みなさん、こんなこと言ってる人がいますけどぼくはこう思いまーす」という、別の第三者に向けた自己表現をする為のソースとして使われることもある。返事なんてない。派生があるだけ。

わたしはそういう、すべての発言が「湖に落とした小石」のように、波紋を生むだけで、跳ね返ってはこないインターネットが好き。

 ネットは河で、きみは石。 - 最果タヒ ノ 森山森子

この考えいいな.波紋を生む.いいな.

(via mmmmm-mmmmm)

highlandvalley:

世にも奇妙なのAIRドクターがどうしてもギャグマンガ日和に見えてやってしまった・・・・
例えば、ケータイやスマホ。なんと、1ヵ月間充電不要で使えるようになるという。

「マグネシウム電池には同重量のリチウムイオン電池の8倍以上の電力量があります。せいぜい一日しかもたない今のスマホと同程度なら、マグネシウム電池は1グラムでいい。つまり、30グラムあればスマホは1ヵ月もちます。その電池代の原価はたったの6円です」(矢部教授)
1 : 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です [sage] DATE:2013/05/11(土) 17:36:49.20 ID:ljCw6hd/i● ?2BP(1212)
小学生が書いた「ごんぎつね」の感想で議論勃発 ごんは撃たれて当たり前?

 小学校の国語の教科書では定番の童話「ごんぎつね」。
この物語に対する1人の小学生の感想が、
2ちゃんねるのスレッド「姪っ子のごんぎつねの感想が問題になっているんだが……」
で議論を呼んでいます。

 覚えていない方のために簡単にあらすじをご紹介。
いたずら好きなきつねのごんは、ある日兵十が病気の母親のために用意したウナギを
わざと逃がしてしまいます。ところが、その後母を失って落ち込む兵十を見てごんは反省、
償いのために魚や栗を兵十の家に届けはじめます。
しかし、そうとは知らない兵十はごんがまたいたずらをしにきたのだと勘違いし、
ごんを火縄銃で撃ってしまう。
そこではじめてごんが食べ物を運んでくれていたことに気付くというお話です。

 多くの子供は「ごんがかわいそう」という感想を持ったようですが、投稿者の姪は
「やったことの報いは必ず受けるもの」「こそこそした罪滅ぼしは身勝手で自己満足でしかない、
(兵十はごんの反省を知らないのだから)撃たれて当たり前 」
とシビアな感想を抱いたようです。この感想が学校で物議を醸しているそうで、
スレッド内でも大きな議論に発展しています。

 「小学生でそこまで考えられるのは凄い」
「撃たれて当たり前って言うと物騒な子だと受け取るかも知れんが、これはこれで筋が通ってる」
とこの感想を肯定的に評価する声がある一方、
「ごんぎつねが悪いとしてもごんぎつねだって可哀想だろ」
「ごんの気持ちも考えるように指導するのが大人」
といった意見も。「感想」に対して問題があると指摘すること自体がおかしいという意見も
多く出ていました。
さまざまな捉え方ができるこの物語、あなたはどう思いますか?

ttp://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1305/09/news112.html

10 : 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です [] DATE:2013/05/11(土) 17:39:49.34 ID:ii3ZnSJy0
全米ライフル協会「ごんが銃を持っていればこのような惨劇は起きなかった」
325 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/08(水) 14:46:38.29 ID:uyWd09VM
俺はアパートに住んでいる。
1ヶ月くらい前から、朝7時ごろになると上の階からガーッガーッという凄い音が聞こえてきていた。
その音は1分も続かないのだが、工事か何かやってるみたいな凄まじい音だった。

ある日俺が朝7時半頃に出勤しようと家を出た時、
丁度隣の奥さんが家から出てきた所だった。
そして奥さんは俺に「上の階のAさん、いつも日曜大工でもしてるのかしらね?
もう限界だわ。うるさすぎるから文句言ってくるわ!」と言って、俺が何か言う前に
苦情を言いに行った。

俺は急いでいたんで、その時どのように苦情を言ったのか分からなかったのだが、
その日俺が帰ってきた時、また隣の奥さんと鉢合わせて、その音が何だったのかを知った。

その奥さんによると、上の階のAさんは工事ではなくバナナシェイクを
ジューサーで作っていたということだった…。
工事をしているんじゃないかと思う程の音が、実はバナナシェイクを作る音だったというのが
凄い衝撃。
バナナシェイクを作るだけであんな凄い音が出るのかよと思ったのだが、
どうやら人参を入れて作っていたらしく、その固い固形物(人参)が凄まじい音を出していたようだ。
「人参を入れないで作る」という妥協案で一件落着したらしいが、
相変わらず朝7時頃にガーッガーッという音が聞こえてくる。

しかも、上の階のAさんから「ダイエットにいいですよ、このバナナシェイク」
と教えられた隣の奥さんは、
「え!ダイエットにいいの?」と興味を抱いたようだ。
そして隣の奥さんもバナナシェイクを作り始めた。
俺にとってはダブルパンチの衝撃…。
信じられん話だわ。





私は、リアルとネットの一貫性を全く重視しない。
現実では理想を語り、身の程知らずに上を目指して前向きに努力する青二才的でありたい。素直な人間でありたい。楽観的に生きたい。 
その分、ネットではそんな自分を笑うようなネガティブな性格でありたい。ひねくれものでありたい。現実主義というか悲観主義でいたい。

リアルとネットの一貫性は要らない。ただ、リアルではリアル、ネットではネットでの一貫性を持ちたい。

ひさびさにリッツ食べたんだけどこれなんかクラッカーのくせにぼそぼそしてなくて率直に言ってお金持ちの味がする

また、震災直後に周りによくあったのは

「ボランティアしに行ったらドブ掃除をさせられた」

「思ってたより普通でがっかりした」

「もっと何か凄い支援が出来ると思ったのに」

「せっかくバスにのって腰が痛い思いをしてツアーに行ったのに

どぶ掃除かよwwwww地味な作業だなぁ」

「うちにあるいらないもの送ったら「使えないからいらない」って言われた

確かにボロかったけどせっかく送ったのに」

という実際にあった会話

若者じゃない、4~50代のおっさん達でもこういう事いうんだな

被災地をなんだと思ってんだろうな戦争したんじゃねぇんだぞ

自衛隊みたいな人命救助が出来るヒーローにでもなれると思ったのか

そこに住んでいる人たちはついこないだまで自分たちと同じように暮らしてただけの人たちなのに

震災にあった人たちはずっと「可哀想」であってほしいのか

と、その時は正直憤った


そういうのは

「心配していたより酷くなくて安心した」とか

そういう言葉が出てくるもんじゃないのか と


何だか今までは矛先が「アフリカの恵まれない子供たち」なんかに向いていた

「可哀そうな誰かを支援したい」っていうベクトルが

「今までにない津波被害や震災地域」という状況が身近にできたことで

都合のいい「可哀そうな誰かを気軽に“支援して”やってる」

「感謝しろ」といういかにも上から目線に酔ってるような気がして

一時期吐き気もした

今はもう気にしても仕方ないことだと半ばあきらめたが